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今がチャンス!スキマ時間でできるよ。

オペルクリカリアパキプス 発根してました。

 お疲れ様です。 色々と忙しく、ブログほったらかしでした・・・ 発根管理していた  オペルクリカリアパキプス  について 2か月ほどで発根を確認できていました。 初めてだったので、何が成功だったかわからないですが、いくつか書いていきます。 1  とりあえず、温かい状態にしておく。   夏場だったので、温度の心配はなかったですが、鉢に直射日光が当たるようにして、   本体には、白い布をかけてました。 2 水は少し腰水    鉢底に、2センチくらい腰水をやってました。    たまになくなってました。    パキプス本体の水分の蒸発を防ぐのに、風は自然の風に任せました。 3 あせって根の確認をしない。   根っこが生えていないか、すごく気になりますが、   我慢して見ませんでした。鉢底から出てくるまで待って       ました。 以上それくらいです。  今回はたまたま、新鮮な株が届いただけかもしれません  ので、参考にならないかもしれません。

オペルクリカリア・パキプスの発根管理に挑戦します。

いつもお世話になっております。 そろそろオペルクリカリア・パキプスが欲しくなったので、頑張って買ってみました。 オペルクリカリア・パキプスとは オペルクリカリア・パキプス(Operculicarya pachypus)は、マダガスカルに自生する熱帯・亜熱帯地域に見られるサボテン科(Cactaceae)の植物です。この植物は、多肉植物のグループに属し、特徴的な見た目と形態を持っています。 オペルクリカリア・パキプスは、主に過酷な条件下で生育することに適応しており、乾燥した環境で育つため、多肉植物の中でも乾燥に強い種類として知られています。 発根方法をChat GPTに聞いてみました。 準備するもの 未発根のオペルクリカリア・パキプスの株(茎) 乾燥剤(オプション) 発根促進剤 (僕はルートン使いました) 切り株を乾燥させるための紙や布 栽培用の土(多肉植物用の土や砂を含む排水性の良い土壌が適しています) 小さな鉢やプラントポット 手順: 未発根のオペルクリカリア・パキプスの株を切り取ります。成熟していて健康な茎を選び、約5〜10cm程度の長さに切ります。切り口が傷つかないように鋭い切り株や剪定用のはさみを使用してください。 切り取った茎を1日程度、切り口を上にして乾燥させます。乾燥させることで切り口の表面が乾燥し、感染を防ぐ助けになります。 オプションとして、切り取った茎の切り口に乾燥剤を塗ることができます。これは傷口を乾燥させ、発根を促進するのに役立ちますが、必須ではありません。 栽培用の土を排水性の良い容器に準備します。多肉植物用の土や砂を混ぜて水はけの良い土壌を作ります。 乾燥した茎を用意した土に挿して植えます。茎を深く埋めず、立てかけるように植えるのがポイントです。切り口が土に触れるようにします。 鉢やプラントポットを適切な場所に置きます。オペルクリカリア・パキプスは明るい場所を好みますが、直射日光は避けるようにしてください。 挿し木を定期的に観察し、土が乾燥したら適量の水を与えます。発根するまで乾燥し過ぎないように注意してください。 2〜4週間程度で新しい根が発生し、茎が発根して成長を始めるでしょう。この時点で根が十分に成長したら、通常の多肉植物のケアを行って育てていくことができます。 この方法でやっていましたが、1つ失敗・・・・ 僕は屋外栽培のため直射日光